残暑お見舞い申し上げます。

ほとんど晴れる日のないまま、梅雨が続き

ああ、身体中にカビが生えそうーー叫んだりして(苦笑)

明けたと思ったら、何と毎日暑い暑い日々でしょうか。 

それで、何でこんなに暑いんだーーとまた叫んだり。

 

これは北見地方の山並みです。

 

カマキリも日陰でじっと。暑いよね。

 

一雨あったあとのオダマキは、元気。

 

8月16日の月。網戸を通して写メしたので、編み目やカーテンが

写っています。

 

久しぶり、ブログ書いていて、時々手が止まっています。

またゆっくり書きますね。

 


一票が大事

久しぶりのブログです。

6月は一回きりしか書いていないかと思います。

 

7月ももう18日です。

 

7月21日(日)は参議院選挙の投票日です。

 

投票日当日は、午後から用があって慌ただしいので、

先日期日前投票しようと最寄り駅の投票所に

いったんです。したら、投票できる期間が指定されていて、

出来なかった。届いた封書の中身を確かめなかったせいも

あるのですが、おめおめ帰って参りました(^^;)

 

また後日、今度は期間中はいつでも出来る市役所に行ったんです。

市役所の中にコンビニがあって、油性のサインペンを買おうと

売り場を巡りました。したら、筆記用具などの売り場がないんです。

えっ!

そして期日前投票場所は受付の脇のウナギの寝床みたいなスペースにあって、

市役所の一階のフロアはひろーーいんですよ

なんだか白けて、またも期日前投票しないで、帰ってきました。

結局、投票日の日に行きなさいってことなんだなあと(^^;)

 

投票国民の義務ではなく、権利なのに、その権利を使わないなんて、

もったいない!!ですよねーー

 

今年の参院選ほど一人一票しかない投票用紙が

恨めしい(^^;

 

 


 


初夏の薬師池にて

5月は、たった一回しかブログ書いていません。

でも、アクセスが 323 ありました。

アクセスして下さったみなさま、ごめんなさい。

そして、ありがとうございます。

 

しかし、6月も今日は8日です。

6月に入った、少し蒸し暑い日、裕子さんに誘っていただいて、

近くの薬師池公園に満開の花菖蒲を見に行きました。

裕子さんが何ものなのか、薬師池公園がどんな公園なのかは、

おいおいお話するとして、(それだけで菖蒲の花をお見せする

場面がなくなるので(^^;)今日は菖蒲の花中心にします)

 

色とりどりの菖蒲の花

 

ここから撮るとベストショットだよとカメラ小僧の<おじさん>に教えられ。

菖蒲の花が光りを浴びています。右にいるのは、花摘み娘。枯れた花を

摘み取っるお仕事をされているそうです。お隣にいる男性は

別のカメラ小僧の《おじさん2》(^^;)です。

 

まだ季節ではないのに、色づいている紅葉。

 

 

 

その隣は緑が深い。

 

美しい紫

 

何ともいえぬ色合い。

 

紫の色濃く。

 

そして、私と裕子さん。裕子さんは歌手です。薬師池の奥が深いのは、

何となく、バックの風景で分かりますかしら。

 

そのうち、続く(^^;)

 

 


5月ですねーー

今日は5月7日です。

長い連休も終わりましたねーー

 

私にとっては連休であろうとなかろうと

あまり変わりませんが、

ただ、4月後半から、

5月に入るまで、毎日がすごくゆっくり過ぎていくような、

毎日なぜか、何とも割り切れない複雑な気持ちが

グルグルしているような。

新しい元号や新しい天皇に大騒ぎしている、

そういうものになのかなあ。

 

 

 

そういうことにとらわれていないで、

ちゃんと生きないとね。

 

4月のアクセス数は 220 でした。

ありがとうございます。

 

上記の記事、東京新聞より、お借りしました。東京新聞さんごめんなさい。

5月3日の憲法記念日、有明の集会場に平和憲法を守ろうと集まった人たち。

その日私は、上野の森親子ブックフェスタの子どもの未来社のブースで、

サイン会をしていました。

 

 

 


思いは深く

寒の戻りとかで、外はいいお天気なのに、

どこか肌寒いですねーー

 

4月も4日です。3月のアクセス数は 200 でした。

アクセスしてくださったみなさま、ありがとうございます。

 

放っておいても咲いた咲いたチューリップ

 

今年のアメリカンチェリーの花

昔、ずっと若い頃、庭に鳥が来る家に住みたいと思ったことがありました。

今のところに家を建てて住み始めた頃は、まだ庭木もなく、草ぼうぼうで、

それを義父がツツジを挿し木して、土留めの垣にしていきました。

 

アメリカンチェリーはその頃生協で買った小さな苗木でした。

しばらく今の住まいを離れて、戻ってきたときには、大きな大きな木に

なっていてビックリしました。

そして毎年毎年たくさんの花を咲かせて私たちを楽しませてくれる。

かなり古木になりましたが、一応アメリカンさくらんぼの木です。

ほんの小さな小さな実しかならず、食べられるくらい

の実が付いたら、さぞやみごとだろうなあと思うのですが。

そしたら、今年、まあまあこの木さんに、ヒヨドリが来て花をついばみ、

メジロが何羽もきて枝から枝へ花から花へ飛び交い戯れているのです。

それ見て、私は笑いっぱなし。すごくうれしい風景をみせてもらいました。

今私は、ホラ、小さいけれど<鳥のくる庭>のあるところに住んでいるんだよ。

 



profile

name : 長谷川知子
画家・絵本作家

北海道北見市生まれ。
武蔵野美術短期大学デザイン科卒業。
「ひつじぐものむこうに」
あまんきみこ作(文研出版)で、
サンケイ児童出版文化賞。
日本児童文学者協会会員。
きたみ観光大使。

Contact:
info@tomokohasegawa.com

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